
SEOを意識して記事を作るのが疲れました。
SEOを意識して、検索上位取るためにAIさんに記事を書かせて、興味もないコンテンツを量産するのに疲れました。
これからは、僕が普段どんなことにAIを使っているのかを記事に書けたらと思います。
日記みたいな感じになると思いますが、見てもらえると嬉しいです。
これから扱うジャンルはほんと何でもになります。
例えばこれから扱うのは以下になると思います。
- 普段疑問に思ったこと。大体AIに聞いてるのでその回答を共有
- アニメとか映画の感想。AIにリサーチさせて他の人はどう感じてるのか
- ボクシング関連。ボクシングは結構見るので好きです。
- 競馬予想。最近はAIにどう予想させるか試行錯誤してます。結構おもしろい。
- 好きな芸人さんとかYouTubeチャンネルについて
- 政治関連。政治は全く分かりませんが、AIがあれば大丈夫です。
- AIを使って小説とか音楽生成、動画生成もやってくつもりです。そこも共有します。
- 収益化するにはどうするか?を考える。結局このブログを始めたきっかけは副業として初めてお金を稼いでみたかった。
こんな感じで、ほんとに何でも扱っていきます。散歩中に考えてることとか、聞いてる音楽とか、好きな食べ物まで…きりがないですがワクワクしてきました!
あとやっぱり自分で書くっていいなって思いましたね笑
書き方の練習にもなるし、結構通勤時間とかに書いてると時間潰せるので!笑
それでも最初の目的はは収益化。
やっぱり今の時代、お金ほしい…
けどお金が最終目的ではないです。最終目的は不労所得。不労所得になったら、色んなことやりたいので。
出来ないことはないですが、圧倒的に時間が足りないのです。絵を描いてみたいし、旅行も行ってみたい、ボクシングやりたい、ゲーム実況したい。。。
時間を確保するためには、仕事をやめて、「スマホ一台、pcがあればどこでも出来る。」みたいなことで収入得たいですよね。
そこでAIにどれくらいブログで稼げるようになれば、時間が確保できるか聞いてみました。
ちなみに僕が普段使ってるのは、Gemini です。
結論:
必要な収益の目安は月30万円〜50万円のラインになります。
だそうです。まぁ自分で考えれば簡単なことですが、一応根拠を知りたかったので聞いてみました。
なぜ「月30万円」が最低ラインなのか?
• 生活費: 約18万円(首都圏の一人暮らし平均:家賃・食費・光熱費・通信費など)
• 社会保険・税金: 約5万〜7万円(国民健康保険、年金、住民税など。会社が半分負担してくれなくなるため重くなります)
• 予備費・事業費: 約5万円(PC買い替え、サーバー代、AIツール利用料、売上減少時の備え)
だそうです。こうやって数字にすると、結構かかりますね。都内に住まなきゃ家賃は結構抑えられそうですね。
月30万稼ぐには、このブログに一日何人見に来ればいいのか?
じゃあブログに一日何人くればいいん?
Geminiの回答:
Googleの広告(Google AdSense)だけで月30万円を稼ぐには、結論から言うと**1日あたり約2万〜3.3万PV(アクセス)**が必要になります。
多くね!!!それは無理だ…
そして、さらに追い討ち。
Geminiの回答:
中規模のスタジアムが毎日満員になるレベルの集客力が必要です。
あぁ、無理だ。。そんな集客力は僕にはない。
高単価な案件なら月3万pvで30万くらいは届くらしい。一日1000人くらいだったら行けそう。
ただ、そこまで高単価な商品を紹介する機会があればって感じですね。
とにかく今は続けてみる。
まぁ、何はともあれ継続。それだけです。10年くらい続けてみたら1円くらいは稼げるでしょ!って感じのスタンスで今後続けていきます。
自分で何かをして1円稼ぐってことを経験してみたいので頑張ります。これからよろしくお願いします!
最後にGeminiさんにこの記事をまとめてもらいます。
まとめ
【脱・SEO!AIを相棒に「自分らしさ」で勝負する宣言】
• SEO疲れからの卒業:検索上位のために興味のない記事を量産するのをやめ、これからは「自分が本当に書きたいこと」を自分の言葉で綴る。
• 新スタイルの軸:AI(Gemini)を日常の相棒として使い、そこから得た気づきや趣味(ボクシング、競馬、アニメ、政治、創作など)を何でも発信。
• 最終目標は「時間の確保」:月30万〜50万円の収益を上げ、場所や時間に縛られない自由なライフスタイル(旅行、ゲーム、趣味の追求)を手に入れること。
• 厳しい現実と戦略:アドセンスのみで月30万稼ぐには「1日3万人(スタジアム級)」の集客が必要。無理ゲー感はあるが、高単価案件も視野に入れつつ戦略的に動く。
• これからのスタンス:まずは「自力で1円稼ぐ」という成功体験を目指す。通勤時間を活用して執筆を楽しみ、10年スパンでコツコツ継続していく。