AIに「横浜市の補助金、最大いくら?」と聞いてみてください。 高速モードは「100万円」と答えます。でも、正解は「150万円」です。 この差額、実に50万円。AIを盲信した人は、本来もらえるはずの補助金を取りこぼすことになります。 2026年、AIは情報収集のインフラになりました。ただし「どのモードを使うか」で、あなたの資産が180度変わるんですよね。 高速モードで調べて満足している人、多いと思います。でもそれ、本当に正しい情報なのか一次資料で確認しましたか? 今回の検証では、横浜市が公開している最新の補 ...